「ラブxドック」のあらすじと感想は?アラフォーの恋愛・仕事を、加藤ミリヤの楽曲で描くラブ・コメ。

映画2018年
スポンサーリンク

映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*)

1

「ラブxドック」
2018年5月11日公開(113分)

アラフォーの恋愛・仕事を、
加藤ミリヤの楽曲で描く
ラブ・コメ。

パティシエとして
成功した40歳の
剛田飛鳥(吉田羊)は、

店で働く一回り以上も
年下の星矢(野村周平
から突然告白され、

かつての泥沼の不倫など、
35歳以降に経験した
悲惨な恋愛を思い出す。

恋も仕事も結婚も
思い通りにいかず
困り果てた彼女は、

遺伝子を分析して
恋愛についての
カウンセリングを
行うクリニック
「ラブドック」を訪ねる。。。。

2

50代(吉田剛太郎)、
同じ年くらい(玉木宏
と20代男子、

3人との恋愛を経験するが、
どれも痛いとしか
言いようがない。

もちろん年齢に関係なく
恋愛することは
いいことだが、

ラブドックが
あまり本筋に
関係なかった気もする。

3

特に星矢君と恋は
理解しがたく、

それならそれで、
もっと笑わせて欲しかった。

本作は、
デートにも使いにくく、

加藤ミリヤが好きな
30~40歳の女性を
ターゲットにしたのか?

吉田羊は頑張っているので、
ちょっと残念な作品。

4

コメント

タイトルとURLをコピーしました