「そらのレストラン」のあらすじと感想は?大泉洋主演の北海道映画シリーズ第3弾。

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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*)

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「そらのレストラン」
2019年1月25日(126分)

大泉洋主演の
北海道映画シリーズ第3弾。

北海道せたな町の
海が見える牧場。

雪に埋もれた冬の日、

こと絵(本上まなみ)が
突然やってくる。

そして数年後、彼女は、
牧場とチーズ工房を営む
亘理(大泉洋)の妻となって、

子供とともに幸せに
暮らしていた。

近所に住む脱サラの
羊飼い神戸(岡田将生)、

野菜農家の石村
マキタスポーツ)らは、

ある日、
自分たちが生産した
食材が札幌の有名な
シェフの手でより
おいしくなったことに
感動する。

そして、
この感動を人々に伝えようと
1日限定でレストランを
開くことを決める。。。。。

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北海道のダイナミックで
素晴らしい景色と食材を
堪能できる観光映画。

チーズ作りを大泉に
教える大谷(小日向文世)が
キーとなるが、

突然亡くなり、
レストランの開業を
延期するなど、
苦労話もある。

ただ、
大きな山はなく、
さらりと受け入れられる映画。

3

なぜ、
こと絵がやってきたのか、

小日向さんは
どの程度すごい
チーズマスターなのかは
説明がないのは寂しいが、

北海道の大自然を
空から見せてくれる。

小さな感動や
エピソードを
積み上げた展開だが、

見た後に心が
穏やかになる。

ちょっと心が
せわしい方には、
丁度いい。

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