「タロウのバカ」のあらすじと感想?!暴力と過激な描写で、全く希望のない映画。

この記事は1分で読めます

1

Sponsored Link


映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*)

1

「タロウのバカ」
(R-15)
2019年9月6日 公開(119分)

理解しがたい暴力と
過激な描写で、
全く希望のない映画。

東京下町。
生まれてから一度も
学校に行ったことがなく
戸籍もない少年タロウ
(YOSHI)は、

高校生エージ(菅田将暉)、
スギオ(仲野太賀)と出会う。

それぞれに悩みがある
エージとスギオは、

タロウと一緒にいるときは
なぜか心が安らいだ。

ある日、
偶然一丁の拳銃を
手に入れた三人は、

目を背けていた現実と
向き合うことになる。。。。。

2

菅田君と太賀
出てるので見たが、
今回ははずれた。

暴力と過激な表現だけの
映画はたくさんあるし、

この映画が突出して
いるわけでもない。

障害者を各所に
使っている点は、

異色作であるが、
やはり後味は最悪で、

記憶からすぐに
消されてしまいそう。

3

字も読めず、
名前もわからないので、

タロウと付けられた
YOSHIの評価は
高いようだが、

こんな滅茶苦茶な役
以外もできないと、

菅田君のような
ヒットメーカーにはなれない。

社会的立場の弱い人、
無学で暴走犯罪をする人、

など普通は
見られないものを
見たい方には
お薦めするが、
かなりきつい映画。

4

Sponsored Link


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 1
  2. 1
  3. 1
  4. 1
  5. 1
  6. 2
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

記事の編集ページから「おすすめ記事」を複数選択してください。