「宮本から君へ」のあらすじと感想?!ドラマ化された熱血漫画を映画化したハイテンション・ムービー。

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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*)

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「宮本から君へ」
   (R-15)
2019年9月27日 公開(129分)

ドラマ化された熱血漫画を
映画化したハイテンション
・ムービー。

文具メーカーの営業マン
宮本浩(池松壮亮)は、

営業スマイル一つできない
不器用な人間だが、
正義感は人一倍強かった。

会社の先輩だった神保
(松山ケンイチ)の仕事仲間
・中野靖子(蒼井優)と

恋に落ちた宮本が
彼女の自宅に招かれた日、

靖子の元彼・裕二
(井浦新)が姿を現す。

宮本と寝たと話す靖子に
激怒した裕二に、

宮本は「この女は俺が守る」
と宣言する。

しかし、
取引先のラガーマンOB達
ピエール瀧佐藤二郎ら)
と飲んだ夜、思わぬ事件が
起きてしまう。。。。。

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元々はTVドラマらしいが、
ほぼ同じスタッフで映画化。

その熱量は多く、
ぐいぐい引っ張られる。

ドラマは見ていないが、
R-15で映画化した理由は
十分に理解できた。

とにかく、
いつもは気取った役も
多い池松が、

まるでアニマル濱口のように
「結婚、結婚、結婚」と
連呼するくだりは凄い。

3

これに蒼井優
答えるのかと思ったが、
さらっと振ってしまう。

絶叫系恋愛映画だが、
恋人同士で行くのは、
ちょっとまずいかも。

池松蒼井の頑張りを
応援したくなる、

強烈インパクトの映画は、
超お薦めします

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