ラスト・ベガスのあらすじと感想は?幼馴染の70代男性4人の痛快コメディ。

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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*) 

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「ラスト・ベガス」

2014年5月24日公開(105分)


幼なじみの4人は、
今や70歳台。
妻に先立たれ
NYで一人住む男
ロバート・デ・ニーロ)、
フロリダで悠悠自適の男
ケビン・クライン)、
長男と同居し
自由の利かない男
モーガン・フリーマン)、
そして
ばりばりの実業家で、
30歳の彼女と
結婚予定の男
マイケル・ダグラス
である。
彼のラスベガスでの
結婚を祝うための
バチャラー・パーティ―を
開こうと約60年ぶりに
集まる4人。
しかし、
今や仲たがい
している者、
不倫したい奴、
ベガスの2流酒場の歌手に
恋する奴と、
ばらばらな仲間たちは
成功裏に彼の結婚を
祝うことが
できるのだろうか?
大ヒット作
「ハングオーバー」の
おやじ版
(?おじいちゃん版)
と思いきや、
さすが
オスカー俳優4人の集合に、
スケールはでかい。
ベガスで一番のホテルの
スイートルームでの
バカ騒ぎは、
人生一度でいいから
やってみたいもの。
ヒロイン役の
メアリー
・スティーンバージェン
名わき役ぶりは
健在で、紅一点、
花を添える。
私が男性なら、
こんなじじいに
なりたいなと
思わせる、
痛快コメディは、
アースウインド
&ファイア名曲
「September」
もぴったり合う、
ノリノリの
お薦め作品です。
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