「Peppermint」のあらすじと感想は?J.ガーナ―主演のバイオレンス・アクション。

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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*)

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「Peppermint」
  (未公開)
2018年米公開(102分)

J.ガーナ―主演の
バイオレンス・アクション。

LA。
ライリー・ノース
ジェニファー・ガーナ―)
ごく普通の主婦。

娘の誕生会を開くが、
他の親のいやがらせで、
誰も来ない。

仕方ないので、
家族3人で遊園地に
出かけるが、

そこで麻薬組織から
夫と娘を殺され、
自身もケガを負う。

裁判では、
組織に雇われた弁護士や
裁判官のせいで犯人らは
無罪となる。

そして、5年後、

すべてを失った
彼女は街に戻り、

弁護士や裁判官をはじめ
組織の連中を
ひとりづつ仕留めていく。。。。。

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タイトルの
ペパーミントは、

最後に娘が食べた
遊園地のアイスの味。

体を鍛え、
とんでもない方法で、

組織のメンバーや汚職警官、
裁判官らを次々と処刑していく。

「デアデビル」でも
見せたアクションで、

敵を次々と
やっつけるシーンは、

悲しみを背負っているだけに、
不謹慎ながら
スカッとしてしまった。

監督は「96時間」などの
フランス人ピエール・モレル。

ひどい話ではあるが、
映画的なスカッとさを
求めたい方は、
ご覧ください。

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