「ワーキングマン」のあらすじとネタバレ⁈J.ステイサムのハード・ワーキング・アクション作品。

2025年
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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀
`*)

「ワーキングマン」

  (PG-12)
2026年1月2日公開(116分)

J.ステイサム
ハード・ワーキング
・アクション作品。

元特殊部隊員の
レヴォン・ケイド
ジェイソン・ステイサム)は、

危険な世界から退き、
現在は建築現場の監督として
穏やかな生活を送っていた。

そんなある日、
恩人でもある上司
マイケル・ペーニャ)の

娘ジェニー
アリアンナ・リヴァス)が
姿を消してしまう。

ジェニーを捜索する中で、
レヴォンは人身売買を

生業とする世界的な
犯罪組織の存在を突き止める。

自分を支えてくれる大事な
「家族」を取り戻すため、

レヴォンは封印していた
特殊部隊時代のスキルを解き放ち、

建設現場で使い慣れた
工事用具や特殊部隊時代の
銃火器を手に、

犯罪組織を相手に
ひとり戦いに身を投じていく。。。。。

お正月映画にふさわしい、
スカッとするアクション活劇。

昨年の正月作品
「ビーキーパー」に続き、

ジェイソン・ステイサム主演で、
監督は
デヴィット・エアー。

建築現場の仕事は
あまり関係ないが、

ひとりで巨悪と
対峙・対決する。

しかも、
始めは、上司に娘探しは
断っていたが、

一度引き受けると
スイッチが入り、

あっという間に
殺しまくる殺人者に変貌する。

敵がちょっと
弱すぎる点は問題だが、

とにかく、
テンポよく殺しまくる。

特に、
あの女警官がパトカーごと
爆発したのにはスカッとした。

共同脚本と製作に、
シルベスター・スタローン

ラストは続編も
ありかと思わせる。

いつも退役軍人で
特殊能力に長けている
ワンパターン設定ながら、

観客もいっぱいは
素晴らしい。

お正月から安心して
見られる作品はお薦めです。

情報戦、肉弾戦、銃撃戦、
カーチェイス、バイクチェイス
なんでもあります。

大劇場で、
年に1回のジェイソン祭りに
どうぞご参加ください。

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