「ジ・アート・オブ・レーシング・インザ・レイン」のあらすじと感想?!レーサーの半生を愛犬の視点で描くドラマ。

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  • 映画を愛して、映画大好きだからこそ!
    勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
    映画好きな方も、あまり観ない方も
    ご参考までに(*´∀`*)

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「ジ・アート・オブ
・レーシング
・インザ・レイン」

(日本未公開)
2019年8月28日米公開(109分)

レーサーの半生を
愛犬の視点から描く
感動ドラマ。

シアトルでレーサーを
ダニー(マイロ
・ヴィンテイミリア)は、

子犬を飼うことになり、
エンゾ(フェラーリの意味)
と名づける。

2

やがて大きくなった
エンゾ(声:ケビン・コスナー)は、

イブ(アマンダ・セイフライド
との結婚、彼女との悲しい別れ、

子供の親権問題と
苦難に満ちた
ダニーに寄り添う。。。。。

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ベストセラー小説
「エンゾ:レーサーに
なりたかった犬と
ある家族の物語」が原作。

雨に強いレーサーが、
頭角を出し、

最後はイタリア・フェラーリに行く
成功物語の過程で、
様々な困難に直面する。

5

特に、亡妻の両親から
娘ゾーイの親権で
訴えられるシーンは辛い。

最後は涙が
止まらない感動作は、
どなたにもお勧めします。

フロリダでの
デイトナ24レースなど、

レース好きの方もいいが、
あくまで家族の映画。

犬のエンゾの演技も
たまらなく可愛いので、

犬好きの皆さんも見るべき。
祖母役にキャシーベイカーが久しぶり。

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