「ロスト・ワールド:ジュラシックパーク」のあらすじとネタバレ?!「ジュラシックパーク」の続編恐竜パニック。

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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*)

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「ロスト・ワールド
ジュラシックパーク」

(TV鑑賞)
1997年7月12日公開(129分)

大ヒット作
「ジュラシックパーク」の
続編恐竜パニック。

コスタリカの沖合いに
浮かぶ離れ小島、

ロス・シンコ
・ムエルタス。

そこは“サイトB”
と呼ばれる、

<ジュラシック・パーク計画>に
おいて恐竜を
クローン生産
させるための拠点だった。

ところがハモンド
リチャード
・アッテンボロー)の
会社は倒産寸前で、

この危機を救おうと
甥のルドローは
恐竜を生け捕り、

見せ物にする
計画を発表する。

マルカム(ジェフ
・ゴールドブラム)は

ハモンドに探検隊の
リーダーを依頼されたが、
一度は断った。

だが恋人の恐竜学者
サラ(ジュリアン
・ムーア)がすでに
出発したことを知り、

慌てて彼も“サイトB”へ
向かうのだが。。。。。

7

スピルバーグ監督が
メガホンを取り、

前作と比較され
酷評されているが、
やはり何度見ても面白い。

冒頭の小さな恐竜が
集団で襲いかかる場面や、

草叢でヴェロキラプトルが
隊列を襲うシーンを
上から撮ったシーン、

2連結のキャンピングカーが
チラノに襲われるシーンなど、

何度見ても
ハラハラしてしまうし、

その撮影アングルが
鋭すぎる。

3

ラストはキングコングを
彷彿させる都会での
チラノの暴走と
簡単に終わらせないし、

最後の最後まで
見せ場が満載。

今や名優の
ジュリアン・ムーア
この作品に出てたとは、
今回まで知らず。

前作と比べれば、
単なる恐竜パニック映画
かもしれないが、

エンタメ性は
とても素晴らしく、

アカデミー賞
視覚効果賞を
受賞した作品は、
やはりお薦めしたい。

主役は恐竜たちなのだ。

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