「アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ」のあらすじとネタバレ⁈アバター3作目。

2026年
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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀
`*)

「アバター:ファイヤー
  ・アンド・アッシュ」

3D吹替HFR版
2025年12月19日公開(197分)

アバター3作目も
驚きの3Dで鑑賞。

舞台は、
神秘の星パンドラ

地球滅亡の危機に
瀕した人類は
この星への侵略を開始。

アバターとして潜入した
元海兵隊員のジェイク
(サム・ワーシントン)は、

パンドラの先住民ナヴィの
女性ネイティリと家族を築き、
人類と戦う決意をする。

しかし、
同じナヴィでありながら、

パンドラの支配を
目論むアッシュ族の
ヴァランは、

人類と手を組み復讐を
果たそうとしていた。

パンドラの知られざる
真実が明らかになる時、

かつてない衝撃の
“炎の決戦”が始まる!。。。。。

公開初日に
字幕版を見たが、

2回目はお約束の
3D版で鑑賞。

IMAX/3Dは
時間が合わず、

3D吹き替えのHFR
(ハイ・フレーム・レート)版
となった。

第1作目の
「アバター」3Dで、

酔うとの声が
聞かれたが、前作から、

さらに技術をアップし
HFR版が採用されている。

この新テクノロジーを使うと、
動きが滑らかになり、

残像が少なくなるので、
目への負担が少なく、

3時間も3D映像を見ても
酔うことは少ない。

「アバター」シリーズは
究極のスペクタクル映像作品で、

まさに3Dのために
作られた作品。

同じ作品なのに、
今回の方が数倍も面白く
感じたのは3Dの迫力だろう。

脅威の映像は
3Dでこそ、

見る価値があるので、
是非、大劇場で
3Dメガネをかけて見て欲しい。

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