「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」のあらすじと感想は?衝撃の事実がわかるSWエピソード8。

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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*)

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「スター・ウォーズ
最後のジェダイ」

 (日本語吹き替え版)
2017年12月15日公開(152分)

前作より2年。
衝撃の事実がわかるSWエピソード8。

30年間行方不明だった
伝説のジェダイ、ルーク
・スカイウォーカー(マーク・ハミル
を見つけたレイ(デイジー・リドリー)。

フォースを覚醒させた彼女は
ルークに最初無視されるが、

葛藤の末、
ルークの指導を受けることになる。

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そんな時、
レジスタンスの基地が
ファースト・オーダーに見つかり、
総攻撃を受ける。

間一髪で脱出したものの、
脱出船はカイロ・レン
アダム・ドライヴァー
率いる艦隊に、次々と敵に破壊され、

レイア(キャリー・フィッシャー
も負傷、逃げる燃料も残っていない。

残り数機まで破壊された
レジスタンスは、母船を捨て、
スピードの速い船で
逃げる作戦を立てるが。。。。

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これまでのシリーズと
組み立てが全く異なる作品で、
そういう意味では衝撃。

いつものシリーズなら
ギリギリうまくいく作戦が
ことごとく失敗し、

レジスタンスは
どんどん追い込まれていく。

さらに、ラストでは、
お決まりの、ライトセーバーによる
戦い+宇宙戦争+陸上戦の3パターンが
繰り広げられるが、これも封印。

代わって、
ルークの恐るべき力を
見ることになる。

ビジュアルは完璧で、
特にラストの塩の星での
戦いは素晴らしい。

これまでの謎が明かされたり、
カイロ・レンの苦悩を描いたりと、

単純明快な物語展開ではないので、
賛否両論あるが、

最終作品エピソード9に
つながるために絶対に
見るべき圧巻の作品。

最後にキャリーフィッシャーの
早世に関し
「With the loving memory
of our Princess」

と出てきますので、
エンドタイトルも
しっかり見てください。

超お薦めです。

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