「ファイティング・ファミリー」のあらすじと感想?!実在のプロレス一家を描いたベタな感動スポ根ドラマ。

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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*)

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「ファイティング
・ファミリー」

2019年11月29日公開(108分)

実在のプロレス一家を描いた
ベタな感動スポ根ドラマ。

イギリス北部で
レスリングジムを経営する
ナイト家のサラヤ
(フローレンス・ピュー)は、

中学生のころから
リングに立ち、

子供たちにレスリングを
教えながら、

アメリカWWEの
試合に出るという夢を
抱いていた。

あるとき、
トレーナーのハッチから
WWEの試験に誘われる。

プロレスを愛する
兄のザックと共に
参加したサラヤは、

そこでドウェイン
“ザ・ロック”・ジョンソン
(本人が主演)と対面する。。。。。

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漫画のような
ストレートな展開だが、

最後は感動して
涙が出た。

特に、
サラヤのお父さん役は、
うますぎ。

妹だけが試験に受かり、
虎の穴のようなWWEで、

差別に会いながらも、
チャンピオンに立ち向かう。

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製作もロック様で、
彼のプロレス時代の
映像も飛び出てくる。

感動の最強家族を
描いた作品は、

プロレス知らない人でも
超お薦めするドラマです。

最後に本当の家族の
ムービーが出てきますが、
これにもびっくり。

映画そのまま。
原題は「Fighting with my family」。

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