「“それ”がいる森」のあらすじとネタバレ⁈子供だまし以下の駄目ホラー映画。

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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*)

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「“それ”がいる森」
2022年9月30日公開(107分)

子供だまし以下の
駄目ホラー映画。

田舎町で農業を
営む田中淳一
(相葉雅紀)を、

元妻・赤井爽子
(江口のりこ)と
暮らす小学生の

息子・一也(上原剣心)が
東京から訪ねてきて、

父子はしばらく共に
暮らすことになる。

そのころ、
近くの森で謎めいた
現象が多発し、

淳一が暮らす町でも
住民の不審死や
失踪が続発していた。

間もなく父子も
得体の知れない
存在“それ”を目撃し、

淳一はさらに不可解な
事件や怪奇現象に
巻き込まれていく。。。。。

3

「リング」等
ジャパニーズ
・ホラーの名匠に、

こんな作品を
作らせていいの?
当然のごとく、

ホラーだと思って
みていると、

うんSF???
それでもいいけど、

あの造形は何?
こんなレベルの
CG作品を作って
恥ずかしくないのかと
思ってしまう。

全く同じ系列の
米作品
「NOPE/ノープ」を
見てください。
これが創造力でしょ。

ラストも
「宇宙戦争」の
パクリで、

植物様エイリアン
だから、

植物ウイルスに弱い?
これが技術立国と
言ってる国の
最先端レベル
としたら、

まだ他の
発展途上国の
映画の方が
レベルが高い。

3

とにかくひどく、
お金を払ったことに
腹が立つ。

福島には“それ”の
博物館があって、

町おこし
ドラマだとすれば、

まだ救いはあるが、
これだと
マイナスイメージを
増幅させるだけ。

エンドロールで
福島を中心とした
“それ”の実写が
出てくるが、

ならば、
写真を撮られた時に
失踪事件が
起きてないとだめ。

その点が
「事故物件」
とも異なり、

2匹目のどじょうを
狙ったが、

まったくお粗末な
ダメ映画となった。

相葉君のファンも
これで納得なの?

とてもお薦めできる
作品では
ありませんので、

「NOPE/ノープ」の
方を見てください。

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