「ドラゴン・ボール超ブロリー」のあらすじと感想は?「ドラゴン・ボール」の劇場用アニメ第20弾。

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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*)

 

「ドラゴン
・ボール超ブロリー」

2018年12月14日公開(100分)

ご存じ「ドラゴン・ボール」の
劇場用アニメ第20弾。

孫悟空は「力の大会」が
終わった後も、

自身の能力を
高めるために修行に
精を出していた。

ある日、
悟空とベジータの前に
ほぼ全滅したはずの
サイヤ人ブロリーが現れる。

異なる道を歩んできた
三人のサイヤ人が
地球で出会い、

さらに悟空への
リベンジをもくろむ
フリーザも巻き込んだ
闘いが始まる。

はじめはベジータや
悟空にかなわない
ブロリーは、

どんどん学習し、
さらに超(スーパー)
サイヤ人となっていく。。。。

 

本作もどうせ
ダメだろうと思っていたが、

今回は過去の
ブロリー映画からは
切り離して、

新たな超(スーパー)
シリーズとなった。

丁寧に過去の
サイヤ人とフリーザの
確執が描かれ、

後半は怒涛の
戦いへとつながる。

ベジータを地球に
逃がすシーンは

「スーパーマン」の
パクリかなと思えない
こともないが、

半端ないブロリーの
復活に加え、

ゴジータも登場し、
DBファンの満足度は
かなり高い。

大迫力バトルは
3DやMX4D向けで、

全世界90か国以上でも公開、
大ヒット中。

初めて劇場版DBが
面白いと思った作品。

超お薦めです。

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