「HELLO WORLD」のあらすじと感想?!近未来の京都を舞台にしたSFロマンス。2027年の京都。

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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*)

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「HELLO WORLD」
2019年9月20日 公開(98分)

近未来の京都を
舞台にしたSFロマンス。

2027年の京都。

引っ込み思案な
男子高校生の直実
北村拓海)は、

ナオミ(松坂桃李
という青年と出会う。

ナオミは10年後の世界から
やってきた未来の自分で、

未来で瑠璃(浜辺美波
という女性と結ばれるが、

彼女を事故で
失ってしまうのだという。

彼はナオミを先生と呼び、
協力して事故に遭う
彼女の運命を
変えようとする。

そして、
自分が生きる2027年に
隠された秘密やナオミの
本当の目的を知る。。。。。

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未来で起こることを知っている
未来人が過去に戻って、

事故を修復しようとする
設定に新味はないが、

京都の美しい名所を巡る
アニメは初めてかも。

伏見稲荷、東寺など、
京都好きには楽しめる。

ただ、
街が折りたたまれるシーンは
「インセプション」のパクリ?

「HELLO WORLD」とは
新世界のことらしいが、
最後はやや難解。

3

SF青春ものが好きな
高校生にはお薦めするが、

絵に特徴が
あるわけでもなく、

すぐに忘れられそうな
アニメ作品。

何でもいいから、
インパクトを残して欲しかった。

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