「魔女がいっぱい」のあらすじとネタバレ?!魔女達の悪企みに対抗する子供達のファンタジー。

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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*)

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「魔女がいっぱい」
2020年12月4日公開(104分)

魔女達の邪悪な企みに
対抗する子供たちの
ファンタジー映画。

1960年代。

ある豪華なホテルに
若くおしゃれな
女性たちがやって来る。

彼女たちは、
美しく邪悪な大魔女
“グランド・ウィッチ”
(アン・ハサウェイ)と

世界中に潜む
魔女たちだった。

魔女は普段は
人間として生活し、

魔女だと気づいた人間を
魔法で動物にしていた。

大魔女は魔女たちを集め、
ある邪悪な計画を
実行しようとする。

しかし、
一人の少年がその計画を
知ってしまう。。。。。

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「チャーリーと
チョコレート工場」の
原作者の著名な児童文学を
「BTTF」シリーズ、

「フォレストガンプ」の
ロバートゼメキス監督、

ギレルモデルトロ、
アルフォンソ・キュアロンの
豪華製作陣で

クリスマスに贈る
子供向けエンタメ。

魔女の生態を子供にも
わかりやすく
解説してくれる上、

ネズミにさせられた
子供たちと魔女のバトルは、
なかなか楽しめる。

アン・ハサウェイ
ぶっ飛んだ演技と、

ロシア訛りのような
英語で怪演。

画像5

口裂け女シーンは
なかなかのホラー。

おばあちゃん役には
「ドリーム」
「シェイプオブ・ウオーター」
などの名優オクタビア
・スペンサーを起用し、
安定感を付けた。

子供たちを連れて、
家族で見るには、
ちょうどいい
クリスマス・ギフト映画。

CGも手抜きなく、
お金もかけてます。

ポップコーン片手に
見るには、

最高品質の
ファンタジーですので、

「チャーリーと
チョコレート工場」
が好きな方、是非ご覧あれ!

1960年代の音楽も、
大人世代には懐かしい!

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