「ハンターキラー:潜航せよ」のあらすじと感想は?米潜水艦がロシア大統領を救いに行くアクション大作。

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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*)

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「ハンターキラー
:潜航せよ」

(イギリス)
2019年4月12日公開(122分)

米潜水艦がロシア大統領を
救いに行く荒唐無稽さを真面目に、
見事に描いたアクション大作。

ジョー・グラス
(ジェラルド・バトラー)が
艦長を務めるアメリカ海軍の
攻撃型原子力潜水艦ハンターキラーに、

ロシア近海で行方不明になった
同海軍原潜の捜索命令が下る。

やがてハンターキラーは、
沈没したロシア海軍の原潜を発見し、

生存していた艦長を
捕虜として拘束する。

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さらに、
ロシアで極秘偵察任務にあたる
ネイビーシールズが、

ロシアで軍によるクーデターが
発生した事実をつかむ。

それを受けてハンターキラーは、
敵だらけのロシア海域に潜航し、

ロシア大統領を
救出しようとするが。。。。。

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この手のアクションに
かかせないバトラーだから、

特段の違和感もなく、
引き込まれてしまう。

「ワイスピ」のチーム
ということで、

アクションも手抜きがなく、
手に汗握る展開。

ありえない設定だが、
余計なエピソードを省いて、
エンタメに特化した。

4

最新兵器や、
潜水艦アクションも
ここまで来たか
というのを見たい方、

是非ご覧ください。
超お薦めです。

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