「シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション」のあらすじと感想?!底抜けにお馬鹿なアクション・コメディ。

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映画を愛して、映画大好きだからこそ!
勝手気ままな感想を書かせてもらってます♡♡
映画好きな方も、あまり観ない方も
ご参考までに(*´∀`*)

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「シティーハンター
THE MOVIE
史上最香のミッション」

   (フランス)吹替え版
2019年11月29日公開(93分)

漫画「シティハンター」を
実写化した底抜けにお馬鹿な
アクション・コメディ。

“シティーハンター”こと
リョウ(フィリップ・ラショー)は、

相棒のカオリ
(エロディ・フォンタン)と
ボディーガードや探偵などの
仕事をしていた。ある日、

掲示板に“ XYZ”宛の
メッセージが書き込まれ、

依頼人の父が開発した
どんな相手も魅了する
“キューピッドの香水”を守る
という仕事を依頼される。

しかし、
それを狙う一味との
争奪戦が始まる。。。。。

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漫画のスタイリッシュな部分は、
やや無くなっているが、

漫画よりも
漫画になっている。

底抜けなお馬鹿では、
ラショーが監督した
「世界の果てまでヒャハー!」に
匹敵するもので、

自分で主演までしている。

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フランス語で「もっこり」を
何というのか知らないが、

日本語吹き替え版は、
下ネタ満載で、

(特に男性には)楽しめる。

こういう映画を作られると、
本家・日本でも
黙っていられないのでは?

予想を超えるお馬鹿作品は、
なんと超お薦めなのです。

鴨にまで効く媚薬を
製薬会社の方、

発明してください.。

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